第2章 DT SUGA

SUGA | Agust D 特集
南山洞の地下から
그 당시 나는 어렸고 무서울 게 없었지
あの頃、俺は幼くて 怖いものなんてなかった

몇 번의 좌절 그건 아무것도 아냐
どんなに挫折したって どうってことなかった

달라진 거라곤 그때에 비해 조금 커진 키와
変わったのはあの頃に比べて少し伸びた背と

동 나이대에 비해 조금 성숙해진 시야
同世代に比べて少し成熟した視野

남산동의 지하 작업실에서부터 압구정까지 깔아 놓은 내 beat
南山洞の地下作業室から 狎鴎亭まで敷きつめた俺のビート

청춘의 출처
青春の出処


Never mindより

시작은 초라했지
始まりは惨めだったな

대구 그래 남산동 지하에서
大邱、そう南山洞の地下から

이제는 펜트하우스 한남 더힐 ha
今ではペントハウス 漢南 The Hill 

아직도 꿈에서 깨지 못하는 피터팬
いまだに夢から醒めないピーターパン

(中略)

내가 가진 게 쉽게 얻은 것 같다가
俺が得たもの、簡単に手に入れたようだが

시발 개 고생 한 거
クソ死ぬほど苦労したのが

보상 받는 것 같다만
報われた気がしたというか

난 아직 고파 이게 업보인가
俺はまだ飢えてるんだ これが報いなのか

존나 높게 나니 느껴지는 공허함
すげぇ高く飛んだせいで感じる虚しさ

남산동에서 시작한 지
南山洞から始まって

10년은 더 지났지만
10年はとっくに経ったけど

그때랑 똑같네
あん時と変わらねえ

머리가 복잡한 건 fuck that
頭の中が複雑なのは  fuck that



저 달 moonlightより

同じ大邱出身の俳優イ・ソンミンさんがシュチタに出演した時にもユンギが語った南山洞の地下にあったスタジオの話。

SUGA:地下だったんですが雨漏りがすごくて。 お金がなかったので捨ててあるマットレスを拾ってきて寝たりその上で食べたりしていました。

南山洞のスタジオで働きながらも、まともに賃金ももらえずにチャジャン麺を食べるとバス賃もなくて家まで歩いて帰っていた若干まだ17歳のミン・ユンギ。大邱から出なくてはという一心で彼は遂に練習生となり、ソウルにやってくる。夢と野望と不安を胸に・・

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